(1)虫歯、歯ぐきや粘膜の病気の発生
(2)あごの関節の障害
(3)かむ能力の低下による消化不良
(4)発音の障害
(5)あごのゆがみの発生
(6)心理的障害
歯並びが悪いと、以下のような影響があります
主に混合歯列期に使用し、歯列を側方に拡げる装置。
自分または保護者が装置のスクリューを巻いて
 在宅時、取り付けて使用します。
拡大装置
矯正治療が終わった後、歯が後戻りしないように
 押えておく装置です。
マルチブラケット装置(メタル)
リテーナー(保定装置)
審美ブラケット装置
歯の表面に装着し、歯の移動を行なう装置です。
マルチブラケット装置(メタル)部分をセラミックや
 プラスチック等に置きかえた装置で、透明や半透明
 のため目立ちにくく好評です。
患者様のご希望や、症状に合わせて最適な装置で治療いたします。
治療が終わると、みなさん非常に喜ばれます。
 (やはり、歯並びの良い歯はきれいですね!)

COPYRIGHT(C) はせがわ矯正歯科クリニック  ALL RIGHTS RESERVED.

正面

正面

側面

側面

矯正歯科治療は噛み合わせや成長発育を管理することにより、
最も良いと考えられる歯並びと噛み合わせの機能の回復をはかり、
からだと心が健康で素敵な笑顔を作り上げることを目的としています。